見て、触れて、描く。五感で挑むクラフトビールのラベルアート

こんにちは!ひふみよベース紫原です。 先日、事業所内がパッと活気づいた「クラフトビールのラベルアート制作」の様子をお届けします。新作クラフトビールにとってとても重要なラベルアート。 今回は、原料となる「本物の素材」をみんなで観察することからスタートしました!

興味津々!「本物」との対面

スタッフが「今回のビールの材料です」とお披露目すると、メンバーの皆さんが「何々?」とぞくぞくと集まってきました。実際に手に取ってみたり、写真を撮ってみたりと皆さん興味津々。

今回のお題に、ご対面!

「結構重たい!」 「大きいね」 「色が鮮やかできれい」と、賑やかに観察は進みます。

写真を撮ってみたりと大盛り上がり!

実物ならではの質感や重さを肌で感じて、あちこちから発見の声が聞こえてきます。

持ち上げてポーズ!

素材を手に笑顔でポーズをとってくれるメンバーさんもいて、現場はとても和やかな雰囲気に包まれました。

観察のあとは、それぞれの「表現」へ

ひととおり観察が終わると、皆さん自席へ戻って制作開始。 ここからはアーティストとしての真剣な時間です。

表現をささえる、様々な画材たち

色鉛筆や絵の具で鮮やかに描いたり、クレヨンや墨で力強く描いたり…メンバーさんによって選ぶ画材はさまざま。 実物に触れて感じた「驚き」や「発見」を、それぞれの得意なスタイルでキャンバスに落とし込んでいきました。

完成をお楽しみに!

同じ素材を見て描いても、生まれてくる作品は十人十色。 どんな個性が詰まったラベルが出来上がるのか、私たちスタッフも今から楽しみでなりません。鮮やかな色彩が特徴の素材を使ったクラフトビール、完成までどうぞ楽しみにお待ちくださいね!

ひふみよベース紫原では、こうしたクリエイティブな挑戦も大切にしながら、一人ひとりの感性を活かした作業に取り組んでいます。「事業所の雰囲気を直接見てみたい」「自分も表現することに挑戦してみたい」という方は、ぜひお気軽に見学・体験にお越しください。

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