ひふみよベース天文館は、在宅就労など障害者の多様な「はたらき方」の可能性を追求するために生まれた就労継続支援B型事業所です。

ひふみよベース天文館では【在宅就労】という形で働けるスタイルに対応しています。

テクノロジーの進歩により、障害などを超えて誰もが働くことができる未来はすぐそこまでやってきています。

在宅就労について

※ 外出が困難で、日常的な通所が難しいと市町村が利用を認めた場合に限ります。
在宅就労では週に1回はひふみよベースのスタッフがご自宅に訪問するほか、月に1回は通所していただく必要があります。

開所時間

10:00~15:00
月曜~土曜(祝祭日も開所)

利用対象者

身体障害 / 知的障害 /
精神障害 / 難病患者 の方
※障害種別問わず

在宅就労時の自宅環境について

wifi環境はご自身で整備いただきます。PC/スマホ等お手持ちのデバイスをご利用ください。事業所より各種アカウント・ツール等のご提供を行います。

ひふみよベース天文館の「在宅就労」について

テクノロジーの進歩により、障害などを超えて誰もが働くことができる未来はすぐそこまでやってきています。
ひふみよベースでは、2015年より鹿児島市で在宅での就労継続支援に積極的にチャレンジしてきました。
その当時より「チャレンジャーなきフィールドに未来をつくる」をコンセプトに積極的なチャレンジを繰り返してきました。そして、多くの方々へ在宅における就労継続支援をご提供してきました。
それは、テクノロジーをどのように活用すれば、障害を超えて皆がはたらくことができ、共生できるのかの探求の旅でした。

2019年終盤に発生した世界的な新型感染症のパンデミックにより、私たち人類の生活様式は進化を求められ、リモートワークが当たり前となりました。これは、誰もが求めた必然ではなく、必要に迫られ進化したとも言えます。

これを福祉の視点から眺めてみると、感染症対策など多くの生活様式が増えたともいえますが、はたらき方の分野では、リモートワークやオンラインミラーリングが当たり前になり、私たちが求めていた時代が猛スピードでやってきたような感覚があります。
そうです。時代がようやく追いついてきたのです。

「障害があっても、はたらくことができる。個性に合わた形で。」が、当たり前の未来がやってきます。
さぁ、一緒にはたらく未来をスタートしましょう。

※ 外出が困難で、日常的な通所が難しいと市町村が利用を認めた場合に限ります。在宅就労では週に1回はひふみよベースのスタッフがご自宅に訪問するほか、月に1回は通所していただく必要があります。

ご利用の流れ

<ご見学・体験利用等をご希望の方・相談支援事業所の方へ>
まずはご相談・ご希望日時をご連絡ください。
当事業所にて日程調整をさせていただき、見学日・体験日・面談日等を設定させていただきます。
在宅就労に関するご相談もお気軽にお問い合わせください。

 

就労継続支援B型事業所 ひふみよベース天文館
事業所番号:4610106389

〒892-0827
鹿児島市中町8-12 coconBLD NEUF 2F
天文館:御着屋交差点から山形屋ベルク通りへ入る角のレンガ色のビル(1階洋服店)です。向かいに若松クリーニングがございます。

メールでのお問い合わせ:support@hifumiyo.co.jp
お電話でのお問い合わせ:099-800-3450

お気軽にお問い合わせください。

 

〒892-0827 鹿児島市中町8-12 coconBLD NEUF 2F
メールでのお問い合わせ:support@hifumiyo.co.jp
お電話でのお問い合わせ:099-800-3450

 

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